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お知らせ

2019-02-23 01:06:00
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二月も後半を迎え早くも三月に入ろうとしております。

兵庫県本部にも春が来たようです。

小学一年生の女の子か入門

幼稚園年長さんの男の子が入門

そして、親子父子で入門

24歳の元気な青年が入門

計5人の方々がな入門が三人
入門予定が二人です。

昨年5月教室がはじまって、8月の三カ月間に

20名まで入門してきて、その内二人が辞めていき

その後、約4か月間

今月まで入門者がいなくて止まった状態でした。 

ビラ配りはするけれど

反応がなく、見学に来ても入門に至らない

状態がつづいておりました。

そういう時は、今いる生徒一人一人にしっかりと

目を向けて、丁寧に対応しながら

今の生徒の数が今の自分にとって抱えられる

許容範囲なんだと受け止めて

切磋琢磨していく。

そうして、稽古と同じようにコツコツと

継続して、諦めない、辞めない、そして

腐らない事が大切であると学び真摯に感謝して

受け止める

そうしているうちに気づいた時には、

生徒が増えていたという事に。

まさに、寒い❄️冬から、春の訪れを

迎えた時のような暖かな日差しを感じます。

人は宝です。こんな私を信じて慕って

入門してくださる皆様は、私にとって家族と同じく

宝です。空手を通じてどこまで彼らをハッピーに

できるか、わかりませんが、空手道だからこそ

極真だからこそ味わえる喜びを彼らにも

味わって欲しいと願うものです。

押忍


2019-02-12 06:51:00

極真空手の黒帯と芦原空手の黒帯

芦原の方は、17歳で初段を頂きました。

小学校4年〜6年まで
格闘塾の山内先生
山内先生の転勤で
5年生からは、闘道会の長谷先生

高校からは、高知県に引っ越してて

中学生から極真空手を、初めて
高校受験で一年間勉強に励むというで
高校からは、芦原空手
この高校三年間は、毎日5時間空手に没頭しました。

田舎だし、何もないので遊ぶよりも空手!

いやむしろ、道場が遊び場であり学校が終わったら

道場で稽古。道場というのも高校の中に武道場があり

誰も使っていなかったので

先生に許可をもらい

サンドバッグに砂袋など私物を持ち込み

今思えば、一人貸切の贅沢など道場でした。

学校の武道場から夕方サンドバッグを叩く音が外まで

響きやんちゃな友達や同級生が覗き込み

冷やかしに来たり、時には先生が少し教わりに来たり

なんとも思い出深い高校生活でした。

みんな私を変人と言っていました(笑)

芦原会館には、毎週三回通っていました。

そのお陰で一年とちょっとで初段を頂きました。

そんな青春時代空手🥋に費やして来た私が

昨年の3月に森会長と出会い、再び極真空手で

復帰する事となり兵庫県の本部長として

恐れ多くも任命を頂きました。

カメラマンとして、極真空手の大会などを撮影させて

頂きたく、営業に行ったつもりが

まさか空手教室を開く事になるなんて。

人生とは、わからないものです。

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2019-02-05 04:02:00
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昨年の夏に入門してきた

二年生のとわくん。

入門当時よりも柔軟性がついた

蹴りにもキレが増しました。

上達は、本当に早いモノです。

道場生一人一人本当に我が子の成長と

同じくらい嬉しいものです。

自分だけの空手を確立してくれたらと思います。

空手は、稽古ではなく、生き方そのものに

なってくれて武道精神を身につけてくれたらと

思います。


2019-02-01 23:01:00
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金曜のクラス芦屋教室に

新しく娘と同じ学校で一年生の女の子が

体験教室2回目参加。

空手が大好きでいてくれて、娘が学校で

ちょこちょこ型や教えてあげていたみたいです。

娘も嬉しいそうで、何より。

いつでも大歓迎!


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