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お知らせ

2019-02-12 06:51:00

極真空手の黒帯と芦原空手の黒帯

芦原の方は、17歳で初段を頂きました。

小学校4年〜6年まで
格闘塾の山内先生
山内先生の転勤で
5年生からは、闘道会の長谷先生

高校からは、高知県に引っ越してて

中学生から極真空手を、初めて
高校受験で一年間勉強に励むというで
高校からは、芦原空手
この高校三年間は、毎日5時間空手に没頭しました。

田舎だし、何もないので遊ぶよりも空手!

いやむしろ、道場が遊び場であり学校が終わったら

道場で稽古。道場というのも高校の中に武道場があり

誰も使っていなかったので

先生に許可をもらい

サンドバッグに砂袋など私物を持ち込み

今思えば、一人貸切の贅沢など道場でした。

学校の武道場から夕方サンドバッグを叩く音が外まで

響きやんちゃな友達や同級生が覗き込み

冷やかしに来たり、時には先生が少し教わりに来たり

なんとも思い出深い高校生活でした。

みんな私を変人と言っていました(笑)

芦原会館には、毎週三回通っていました。

そのお陰で一年とちょっとで初段を頂きました。

そんな青春時代空手🥋に費やして来た私が

昨年の3月に森会長と出会い、再び極真空手で

復帰する事となり兵庫県の本部長として

恐れ多くも任命を頂きました。

カメラマンとして、極真空手の大会などを撮影させて

頂きたく、営業に行ったつもりが

まさか空手教室を開く事になるなんて。

人生とは、わからないものです。

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